智弥のPASSION  DAYS

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テスト最終日

今日で春学期最後のテストが終わりました。
イギリスの文学について学ぶ授業で智弥が一番真剣に出ていた
授業だったのですが、作家名や作品がいっぱい出てきて、
覚え切れず選択肢があったにも関わらず解けた気がしません||ヾ(_ _*)
その他にイギリスの作家の本を読んだ感想を書く欄があって
智弥は、チャールズディケンズの『クリスマスキャロル』を読んだので、その感想を書きました。
この作品小学校4年生の時に同級生の女の子に勧められて一度読んだ事があったのですが、面白く無くて数ページで読むの止めてしまったのです。それを思い出して今回読んで見たのですが、最初の数ページは
やっぱり面白く無かったです。何を言ってるのかわからないのです
(-。-;)書き方が独特なので。最後まで読んだら意味がわかったのですが、これを小学生の時に読んでいた彼女は凄いと思います。
(小学生の時学校の推薦図書とかに選ばれたりしていたし、子ども向けに作られている本だけど)
文庫本として売られているし、薄いし、500円でおつりが来るので(笑)
是非時間がある方は読んで見たらどぉでしょうか?
クリスマスの話だけれど、お化けが出てくるのでお化けの話が好きな人はオススメだし、夏に読んでも面白い作品です。
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